大阪のイベント会社:着ぐるみ制作・着ぐるみレンタル・エアー遊具・エアートランポリン
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暑い時期にフワフワを運営するのには次の注意点が必要です。
ドーム型タイプのフワフワは日中、日の当たる場所では、内部の温度が
高くなりやすいので、お客さんが少なくても制限時間を設けて実施してください。

オープン型屋根なしタイプのフワフワは、日の当たらない場所での使用は問題ありませんが、日の当たる場所では表面の部分が熱くなり、やけどをしてしまうので、使用場所の確認を事前に行ってください。

オープン型屋根ありタイプのフワフワは、日光を遮り、横もネットに なっているので、夏場に特におすすめのタイプです。

スライダー型タイプのフワフワは、屋根がない場所、屋根のないタイプのものは、夏場は基本屋外での使用はできません。滑った摩擦で、火傷や擦り傷を負ってしまう可能性が高くなります。

大型タイプのフワフワも同様に、屋根のない場所、屋根のないタイプのものは、夏場屋外での使用はできません。

 ※どのタイプのフワフワも、遊ぶ時間を短く設定して、連続して遊ばせない様休憩を促したり、合間に水分補給をする様注意を行って下さい。

運営時に、並んで長い時間待って頂かないといけない場合の為に、
テントを設置して日差しを避ける事をおすすめします。
 ※熱中症対策にお薦めします。
お茶など水分をいっしょにテントの下に置くなどして、
水分の補給が出来るようにすることが、一番望ましいです。

雨天時・強風の時は運営を中止してください。
雨の場合は電気を使用しているので漏電の可能性や、フワフワ内部に水が入ると
すべりやすくなり、転倒やけがの原因になるので速やかに電源を切り、
雨が止むまで中止してください。
内部に水が入らないように、ブルーシートなどを本体と送風機にかぶせてください。 

強風の時は、フワフワが転倒する恐れがあるので、 電源を切り送風機を止めてください。
砂袋などの重石を付けていても、突風で倒れてしまう事も考えられるので、
必ず運営を中止してください。
※付属の風速計で常に風の強さを監視して下さい。